2015年06月12日

「山本弘が血液型性格判断を否定するのは儒教の影響だったんだよ!」(笑)

 いやあ、笑った笑った。
 この ABO FANという人物、血液型性格判断を信奉していて、以前からニセ科学批判に対してあれこれいちゃもんをつけてたんだけど、まさかここまでトンデモだとは思わなかった。

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山本弘さん ニセ科学を10倍楽しむ本《続》 [新刊情報]
http://abofan.blog.so-net.ne.jp/2015-04-21

ではなぜ、ここまで事実をねじ曲げても“血液型性格判断”を否定する必要があるのか?
その理由は、いくら科学で分析してもわかりません。
納得できる理由が見当たらず、超不思議だったのですが、最近になってやっと気が付きました。
それは、儒教の影響だったのです!

もっとも、儒教にもいろいろな学派があります。
多くの日本人の行動規範となっているのは、現在放送中のNHK大河ドラマ[TV]で吉田松陰が信奉している「陽明学」です。

ここでは、池田信夫さんの解説がわかりやすいので引用しておきましょう。

日本に輸入された官学は朱子学だったが、大きな影響を与えたのは陽明学だった。そのコアは「心即理」すなわち純粋な動機による行動は正しいという原理だ。これが日本に古事記からみられるキヨキココロの倫理と一致するのは、おそらく人類に普遍的な利他的感情を刺激するからだろう。
[http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51904631.html]

山本弘さんは、純粋な動機から「科学」を信奉しているわけで、キヨキココロを持っていると自己規定しています(私も彼の“善意”自体は否定しません)。だから、「心即理」すなわち純粋な動機によるニセ科学批判の行動――ここでは「血液型性格診」の否定――は絶対善で正しいということなのです。

逆に、「血液型性格診」を信じているような疑似科学人間は“ケガレ”に汚染されており、「差別的」で「絶対悪」なのだとなります。(笑…いや、本当は笑えないのですが)
ということなので、統計が…なんてことはゴチャゴチャ言わないで、さっさと自分の間違いを認めるべきだ、と上から目線で説教することになるのでしょう。
#統計データなんかは、「純粋な動機」に比べればごくごく些細なことです…。

こう考えると、多くの「ニセ科学批判」の行動原理が驚くほど簡単に(!)説明できます。
「ブラッドタイプ・ハラスメント」を、これでもかこれでもかと“一心不乱”に強調するように感じられるのも、そういう理由だからでしょう。彼(女)らは、“血液型性格判断”を信じているような人間は「穢れ」ており「差別的」で「絶対悪」だということを主張したいのです。極端な話、統計データや科学的な話はどうでもよく、問題なのはあくまでその人間の人格なのだ、ということになります。

我ながら、なぜこんな簡単なことに今まで気が付かなかったのでしょうか…。

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 そんなアホなことに「気が付」くのはあんただけだよ!(笑)
 儒教とニセ科学批判なんて、まったく何の関係もないだろう。もちろん僕は儒教の信奉者なんかじゃない。
 まあ、こんな風に、まったく無関係のものを「関係がある」と思いこんでしまうのが、ニセ科学信奉者の思考なんだろうな。

 ABO FAN氏は自分の文章がブーメランであることに気がついていないらしい。こんなふうに書き換えてみよう。

>ではなぜ、ここまで事実をねじ曲げても“血液型性格判断”を肯定する必要があるのか?
>その理由は、いくら科学で分析してもわかりません。
>納得できる理由が見当たらず、超不思議だったのですが、最近になってやっと気が付きました。
>それは、儒教の影響だったのです!

>ABO FANさんは、純粋な動機から「血液型性格判断」を信奉しているわけで、キヨキココロを持っていると自己規定しています(私も彼の“善意”自体は否定しません)。だから、「心即理」すなわち純粋な動機によるニセ科学批判批判の行動――ここでは「血液型性格診断」の否定の否定――は絶対善で正しいということなのです。

>こう考えると、多くの「ニセ科学信者」の行動原理が驚くほど簡単に(!)説明できます。
>「血液型性格判断」を、これでもかこれでもかと“一心不乱”に強調するように感じられるのも、そういう理由だからでしょう。彼(女)らは、“血液型性格判断”を信じていないような人間は「穢れ」ており「絶対悪」だということを主張したいのです。極端な話、統計データや科学的な話はどうでもよく、問題なのはあくまでその人間の人格なのだ、ということになります。


 そう、ABO FANによるニセ科学擁護こそ、まさに儒教の影響である! と結論することも可能なのである。(もちろん僕はそんなこと信じてませんよ。念のため)


 前半部分の彼の主張にも反論しておこう。彼は『ニセ科学を10倍楽しむ本』を読んだと主張しているが、内容を大幅に歪曲して紹介し、ブログの読者を騙している。

>彼は、否定の根拠として、心理学者である松井豊さんの研究結果を紹介していて、4年間で1万人のデータでも「差がない」ことが有力な理由としています。しかし、面白いことに、データに「差がある」という真逆の結果が出た(!)論文も読んでいるのです。

 ちっとも「真逆の結果」なんかではない。確かに有意な結果は出たが、4年続けて有意な結果が出たのは24項目中1項目だけであることを、5ページもかけてちゃんと説明している。(文庫版193-197ページ)
 さらに血液型性格判断信奉者の青葉ちゃんに、「少なくとも、差はあるってことじゃない」とも言わせている。(198ページ)
 また、松井豊氏のこんな言葉も引用している。

> 松井さんは言う。
>「血液型と性格・気質に関連があるとする考えは根拠が薄い。もし関連があったとしてもそれは極めて弱くて、『何とか型の人はこうだ』などと個人に当てはめることは不可能なレベルのものです」(199-200ページ)

 また、松井氏の研究で項目の一つに有意な結果が出たことについても、このように説明している。

>夕帆「そうか。松井さんの研究で、『物事にこだわらない』という項目に『はい』と答えたA型の人が少なかったのは、もしかして、回答者の中に血液型性格判断を信じていた人が何パーセントかまじっていたから?」
>パパ「その可能性はあるよね。何にしても、血液型と性格の間には関係はないか、あったとしても、すごく微妙な差だってことだよ」

 そう、血液型と性格の関係は、あったとしてもとても小さいもので、松井氏が言うように、「『何とか型の人はこうだ』などと個人に当てはめることは不可能なレベル」なのだ……というのが僕の主張である。
 ABO FAN氏はこんなことも書いている。

>200ページには『お茶の水女子大の講師坂元章さんも同じような研究をしていて「血液型と性格には、世間で考えれるほどの関係はなく、人間関係をスムーズにするといった実用的な応用に使える素材ではありません」とコメントしている。』とあります。
>さっと読み流してしまうと何も感じませんが、実はこの研究報告には「血液型と性格の自己報告との間の相関は、弱いが認められた」と書かれています。
>つまり、弱いが「関係はある」という結果が出ているのです!


「相関は、弱いが認められた」という部分を鬼の首でも取ったかのように自慢しているが、もちろん、賢明な読者の方なら、彼がひどい誤読(または歪曲)をしていることがお分かりだろう。
 坂元氏の言う「世間で考えられているほどの関係」「人間関係をスムーズにするといった実用的な応用に使える素材」というのは、まさに血液型性格判断のことなのである。
 つまり血液型性格判断を支持するどころか、真っ向から否定する内容なのだ。

>しかし、山本さんは、
>1) 坂元章さんのサンプルは3万人であり、松井豊さんの1万人の3倍である
>2) 坂元章さんは「差が出る」と言っている
>といった事実は全く無視するといった、意図的な“隠蔽工作”をしているのです。


 いったい意図的な“隠蔽工作”をしているのはどっちなのか。
 ABO FAN氏は、松井氏や坂元氏の研究が血液型性格判断の正しさを証明しているかのように偽っている。
 僕が長谷川芳典氏(岡山大助教授)や、原野広太郎氏(筑波大助教授)、大村政男氏(日本大学文理学部教授)らの研究を紹介していることを隠している。(200-201ページ)
 また、彼ら全員が血液型性格判断を否定する結論を出していることも隠している。
 さらに僕が血液型と性格の関係を全面否定しているかのように偽っている。
 これが“隠蔽工作”以外の何だというのだ?


 もう20年ぐらい前、パソコン通信で、血液型性格判断の信奉者と議論したことがあるが、その時も相手の頑固さに手を焼いた。
 そいつは前述の松井氏の研究に「こんなアンケート調査では不正確な結果しか出ない」といちゃもんをつける一方、能見氏の本のアンケートを元にした調査(『ニセ科学を10倍楽しむ本』210-211ページ)を、「これでも正確な結果が出るはず」と擁護していた。
 彼にとっての「正確な結果」とは「血液型性格判断を支持する結果」、「不正確な結果」とは「血液型性格判断を支持しない結果」であるらしい。

 僕はこの時、こんなことを言ったと記憶している。

 将来、宇宙人が地球を訪れ、地球外知性体の実在が証明されたとしても、ジョージ・アダムスキーが正しかったことにはならない。
 同様に、将来、血液型と性格の間に何らかの関係があると証明されたとしても、能見正比古が正しかったことにはならない。

 この「アダムスキーの比喩」は、おそらくABO FAN氏にはまったく理解できないだろう。



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この記事へのコメント
なんだか「山本弘は儒教を信じてる→儒教を信じてるのは韓国人→山本弘は在日韓国人だったんだよ!」という新たなデマに繋げようとしてるフシが……。
しかしまあ、本当に自分が正しいと信じているのであれば隠蔽工作なんてする必要ないわけで、この人は自らの手で自分が信じているものを貶めたんですねぇ。
ずいぶん馬鹿なことをしたものです。
Posted by ドードー at 2015年06月12日 14:14
調べて見たら、このABO FANという方、かなりトンデモな方だったのですね。ホームページも見てみましたが、公開不可という条件で送られてきたメールを、「特に問題がないと思われますので公開しています。問題があるのであれば、お手数でも再度ご連絡ください」なんて言って平気で公開されてますし。送信者が公開不可と言ってるんだから、問題があるに決まってるでしょうに(^^;)。この方にとっては、世界は自分を中心に回っているのでしょうね。
Posted by カルスト at 2015年06月12日 22:48
初めまして。拙ブログを取り上げいただき大変ありがとうございます。
私がぜひ知りたいのは、山本さんが血液型データに関して「統計的に差がある」と判断しているかどうかです。しかし、大変申し訳ないのですが、この記事を何回読んでも、私にはさっぱり理解できませんでした。
血液型と性格には統計的に 1)弱い関係がある 2)強い関係がある 3)関係は認められない、のいずれなのでしょうか? お手数ですが、私にもわかるように簡潔にお答えいただけると非常に助かります。
参考までに、同じ質問に対しては、菊池誠さん(大阪大学)は長らく“回答拒否”となっているようです。
なお、勝手ながらこの記事に対する感想を書かせていただきましたので、併せてご報告いたします。
http://abofan.blog.so-net.ne.jp/2015-06-13
どうぞよろしくお願いいたします。
大変失礼しました。
Posted by ABO FAN at 2015年06月13日 11:46
まず最初に。
ご存知かもしれませんがこのABOFANという方は色々なところで似たようなことをやっていて
いくら正論で説明しても通じません。いわゆるその手の人です。

この人の主張は長くて論点がよくわからない、という人に説明しますが
実はいたってシンプルなんですよね。

・統計的に関係があるのなら、血液型と性格は関係している。
・なので統計的に(わずかでも)相関があったならば血液型と性格は関係する。
・これは説明するまでもない心理学の基本。

要するにコレです。これだけでも山ほどツッコミたくなると思いますが、
過去のやりとりからすぐに「ああこういう人なのね」と悟れます。

例:
Q「必要条件と十分条件がごっちゃになってます。
 『犬は哺乳類である』が正しくても『哺乳類は犬である』じゃないでしょ?」
A「ひょっとして○○さんは心理学を勉強したことがないのではないでしょうか?」


なんだそれとか何故とかどうしてとか私に聞かれても困りますが
多分みんな儒教のせいなんですよきっと。
Posted by QQQ at 2015年06月14日 13:09
まだ血液型の信者っていたんですな・・・。信じるのは勝手ですが、それが差別につながると言う事を信者さんには理解して欲しいですな。
Posted by ジャラル at 2015年06月14日 18:43
なっ、なんだってー!!(AA略)

初めまして&すみません。
タイトルを見た瞬間、つい一行目を書きたい衝動を抑えきれませんでした。

血液型診断を根強く信じていて、出会い頭に血液型を尋ねて性格を決めつける人って結構な頻度でいるような印象があります。
もうこれは一種の宗教に近いのかもと最近は考えるようになりました。

飲み会とかで話の枕程度に振ってくる程度なら、馬鹿話のきっかけ作りとしてありとも思うんですが。

とりとめの無い書き込み恐縮です。
ビブリオバトル、買いました。
これからも健筆を奮われんことお祈りいたします。
Posted by zika at 2015年06月15日 13:41
 うーん、儒教の方がどこぞの邪教より、まだましな気がしてきました。血液型何とかって、もはや、宗教のレベルに達していたんですね。
 池田信夫氏、こんなところで支持されてるとは…
Posted by 理力不足 at 2015年06月18日 23:26
掲載ありがとうございます。
私の反論に全く“回答拒否”ということがわかれば十分です。
この記事の最後では、「将来、血液型と性格の間に何らかの関係があると証明されたとしても」とありますから、山本さんは現時点では統計的に関連性は「何も認めていない」ということになります。
しかし、坂元章氏の論文に「血液型と性格の自己報告との間の相関は、弱いが認められた」とあるとおり、統計的には“弱い関係”は認められています。もっとも、山本さんは(なぜか?)著書でも今回のブログでも、この点は明確に書いていませんが…。
また、ublftboさんも、自身のブログに「現時点における評価は、評価:ABO式血液型と性格の関連は弱い」とあります。[http://d.hatena.ne.jp/ublftbo/20150202]
以上のことから、統計的に関連性を「何も認めていない」という山本弘さんの主張は、明らかに間違いだということなります。
ちなみに、阪大の菊池誠さんは、この点についてkikulogでは終始“回答拒否”でした。残念ながら現在はkikulogが閉鎖されてしまいましたので、永遠に“回答拒否”ということになるのでしょうか…。
誤解のないように書いておきますが、今回は私独自の主張は何もありません(苦笑)。単純に山本弘さんの「間違い」を指摘しているだけです。独自の主張がないのですから、そもそも私を「説得する」ということは不可能です。

念のため、QQQさんが誤解されているようなので説明しておきます。
>・統計的に関係があるのなら、血液型と性格は関係している。
>・なので統計的に(わずかでも)相関があったならば血液型と性格は関係する。
>・これは説明するまでもない心理学の基本。
>要するにコレです。
そうではありません。上に書いたように、山本弘さんが坂元章氏の「血液型と性格の自己報告との間の相関は、弱いが認められた」という考察を(おそらくは意図的に)無視しているというだけの指摘です。ですので、血液型と性格や心理学とは直接的には関係ありません。あくまで「事実」のみの指摘です。
Posted by ABO FAN at 2015年06月24日 23:20
 ABO FAN氏からのコメントが来てたので掲載しました。
 僕が質問に答えなかったので、「回答拒否」してると解釈されたようです。上の文の中でも書きましたが、僕自身の考えは『ニセ科学を10倍楽しむ本』の中でちゃんと書いています。「何にしても、血液型と性格の間には関係はないか、あったとしても、すごく微妙な差だってことだよ」と。もちろん、大多数の方々には、この文章の意味が正しく理解できるはずです。

 ところが、ABO FAN氏には理解できなかったんですね。「何回読んでも、私にはさっぱり理解できませんでした」と。

 そりゃまあ、菊池誠さんが相手にしなかったのも無理ありませんよ。ここまではっきり書いているのに、なおかつ理解できない人間が、議論の相手になるわけありません。
 今後とも、ABO FAN氏とは一切、議論をしないことにします。時間の無駄ですから。
Posted by 山本弘山本弘 at 2015年06月25日 09:59
科学的に現在の段階では、血液型が明確に人格に与える影響は証明できていないという事で、
占い遊びには自由に使って良いと思います。

しかし、それを持って他者と議論をするのは、何の意味があるのか分かりません。

自分が信じたい仮説は、自分だけで満足できるのが常識人です。
それ以上を求めるのは、思想や宗教の布教に似ていて他人に無理やり聞かすことでは無いと思います。
Posted by アリ at 2015年06月27日 18:11
「支離滅裂」と「ありえない展開」を積み重ねて相手を消耗・辟易させ、結果的に「回答が得られなかった→負けを認めた」というのが、渡邊芳之先生とのやり取り以前からずーーーーっと続く、ABO FAN氏の変わらぬやり口です。

黒騎士以上の曲解ゾンビですから、相手をするのは確かに時間の無駄です。
Posted by hghg at 2015年06月29日 12:58
回答拒否=勝利・論破って流離の転校生さんや理路整然さんもそうでしたよね。
(そう主張していた彼ら自身が都合の悪いことには簡単に回答拒否してましたけども)
もしかしたらリアルでもシカトされているのをそう思うことで心の安定を保っているのかなぁと思います。
まあ、かわいそうとは思いませんが。彼らが主張を貫こうと自分で選んだ道なんですから。自業自得です。
Posted by ドードー at 2015年07月14日 13:50
ああ、まてよ。自分が都合の悪い質問には逃げるようにしているから、他人もそうに違いないと思っているという線もありますね。
だとしてもイマジネーションが欠落しているとしか言えませんが。
Posted by ドードー at 2015年07月14日 14:11
大学の頃に、心理学の先生が血液型に性格の差はない。自己の研究でも、統計学的に有意ある差はなかった。血液型性格診断には差別がある。根拠のない占いだと、訴えてました。
とても、熱心な先生でした。何年か前にお亡くなりになったと聞き、、、。
読んでて、その先生を思い出しました。
Posted by ぴよぴの at 2015年12月25日 22:42
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