Information
新規登録はコチラから
貴方もブログを作りませんか?
新規登録・月額費用無料!

オタクの電脳街
驚異の品揃え!!
ただいま送料無料
キャンペーン実施中!

オタ街アフィリエイト
あなたのレビューで
報酬GET!
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです。
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 17人
プロフィール
山本弘
山本弘
オーナーへメッセージ

2009年09月27日

この夏のお仕事



 長いことこのブログを放り出していて申し訳ない。7月後半から9月にかけて、とてつもなく忙しかったのである。

 最大の難物は、トンデモ本シリーズの新作、『トンデモ本の世界W』(楽工社)の執筆である。
 ほんとは7月頃から取りかからなきゃいけなかったはずなのだ。でも、『SFマガジン』の連載『地球移動作戦』の単行本化のための加筆作業の仕事が降ってきたのである。9月頃からのんびりかかればいいかと思っていたら、「出版スケジュールの関係があるので8月10日までに上げてください」と言われてしまったのだ。
 二つの仕事がバッティング。僕の本職は小説家で、と学会の本はあくまで副業だと考えている。やはり小説の仕事を優先したい。だもんで、悪いけど楽工社の編集さんには泣いてもらった。ごめんなさい。
『地球移動作戦』は結局、締切を何日も遅らせて入稿。連載分に100枚以上書き足したうえ、細部にもいろんな書き直しを加えている。

 それが終わったら今度は夏コミ。初参加の娘を連れて3日間、東京へ。
 だもんで、ようやく取りかかった『トンデモ本の世界W』の原稿は、遅れを取り戻すために、連日、猛然と執筆。最後の方は1日2本のペースで上げなくちゃいけなかった。

 死んだ。

 さすがに1日2本はきつい。トンデモ本シリーズの原稿は、いちいち資料を調べなくちゃいけないものもあるから、小説よりもずっと手間がかかるのである。
 しかも今回、僕以外のメンバーの執筆量が少なかった。やはり志水さんと植木さんが抜けた穴は大きい。それを埋めるために、大半は僕が執筆するはめになったのだ。一部の原稿は、このブログに書いた文章を流用して手抜きしたんだけど、それでも多かった。
 僕の担当分の分量を計算してみた。全部で21本。合計197ページ。『トンデモ本』シリーズのフォーマットは22字×17行×2段だから、これを400字詰め原稿用紙に換算すると……。

 約360枚!

 その間に平行して、30枚の短編1本と90枚の中編1本を書いている。計480枚。長編1本分ぐらいある。これを20日間で書いたことになる。
 うわー、事前に分量を計算しなくて良かったわ(笑)。こんな分量だと知ってたら、最初からやる気なくしてるぞ。
 1日平均24枚ぐらいのペース。普段の僕は1日10枚前後がせいぜいだから、その2倍半ぐらいのペースで書いたことになる。
 仕事は執筆だけじゃない。合間には『地球移動作戦』の戻ってきたゲラのチェックもしなくちゃいけなかったのだ。これがまた400ページ以上あった。ゲラチェックは飛ばし読みというわけにはいかないから、全部に目を通すだけで半日はかかる。しかもそれを初校と再校で2回やった。
 疲れるわけだ。

 しかも、元はと言えば自分のスケジュール管理が甘かったのが原因だから、誰も責められない。

 一日中パソコンに向かっていると、ストレスがたまる。
 僕の場合、よく咽喉が渇くもんで、何かいつも飲んでないといけない。だもんで、原稿書きながら、麦茶やらウーロン茶やらコーヒーやらミルクティーやらコーラやらスポーツドリンクやら栄養ドリンクやらを飲みまくってた。
 さらに、ストレス発散のためにポテトチップスを1日2袋ぐらい食ったり、「いかん、シュークリーム分が不足してきた」と、コンビニにシュークリームを買いに走ったり、昼食を食ってる時間ももったいないので、コンビニで買ったサンドイッチやフランクフルトで済ませたり……。
 これは健康に悪い。むちゃくちゃ健康に悪い。たぶんこの20日間で余命がかなり縮んだ。

 ようやく原稿をすべてアップし終えた後は、ぐったりとなって、何日も仕事をする気になれなかった。書いたのは洋泉社の『東宝特撮大全』の原稿ぐらい(ちなみに僕の担当は『妖星ゴラス』『宇宙大戦争』『世界大戦争』の3本)。
 仕事しないで何をやってるかというと、ニコ動で『化物語』や『咲―Saki―』のMADを漁ったり、気分転換に『生徒会の一存』のパロディを書いたりする毎日(笑)。今は『アイドルマスター ディアリースターズ』にハマってます。ああ、涼ちん、健気でいいなあ。
 こんなにサボっていると、結局、月産ペースはほとんど変わらない。しんどい思いをするだけで、あんまり得はないんだよねえ。

 今度からはこんなペースで書かないようにしようと、心に誓う。締め切りに間に合うよう、原稿は早めに書きはじめます、はい。

  
タグ :仕事

Posted by 山本弘 at 14:58Comments(2)TrackBack(0)日常

2009年06月21日

作家が死ぬということ

 僕のマイミクで、ライトノベル・架空戦記・時代小説作家の中里融司さんが、18日朝、大腸ガンで亡くなられた。52歳。僕よりひとつ歳下である。

 コミケでお会いするぐらいの関係で、作品も数冊しか読んだことがないのだが、普段からmixi日記はよく読ませてもらっていた。 同じ職業だけに、日記の内容は共感することが多く、身近に感じていた。
 当然、病気で入院されたことは知っていたが、数日に一度、日記をアップしているぐらいだから、たいしたことはないのだろうと思っていた。
 いきなり亡くなるなんて思ってもいなかったから、ショックが大きい。

 最後の日記は6月11日。亡くなられる1週間前である。
 入院していたが一時期帰宅し、マンガ(『ヤングアニマル』連載の『砂漠の獅子』)のシナリオを書いて送信した……てなことが書いてある。
「シンケンジャーが面白い」てなことも。
 入院中も病床で原稿を書いていたり、ゲラチェックをやられていたようだ。最後まで作家だったのだなあ。

 最後の日記を読み直して、僕が何に一番ぐっときたかというと、送ったシナリオが「第7回」だということ。
 つまりこのマンガは、もう永遠に完結することはないのである。(マンガ家が独自に描き続けるかもしれないが、それはもう中里さんの「原作」ではあるまい)

 僕にとって、これは悪夢である。
 今、『地球移動作戦』の最終回の原稿をひいこら言いながら書いている。来月は『去年はいい年になるだろう』の最終回である。
 僕が今、急死したら、これらの作品はラスト目前で完結せずに終わってしまうことになる。
 それは嫌だ。ものすごく嫌だ。
 物語は、書きはじめたからには、きちんと終わらせなくてはならない。それは続きを読みたがっている読者に対する責任であるし、作家自身に対しての義務でもある。 ゴール直前で倒れるなんて耐えられない。
 きっと、病院のベッドで最後まで「原稿、原稿……」とうなっていることだろう。
 それはもう、化けて出たくなるぐらい悔しいに違いない。
 実際、『トリニティ・ブラッド』完結直前に亡くなった吉田直氏の例もあり、そういうことがないとは言えない。吉田さん、悔しかっただろうなあ。

 だからきっと、中里さんも無念だったに違いない。
 もっと書きたいものがいっぱいあっただろうに、彼の頭の中にはいろんな構想があっただろうに、それはもう誰にも知られることはないのである。

 だから僕は「安らかにお眠りください」とは言えない。
 同じ作家として、彼の心中を思うと、「安らかに」なんて言えるわけがない。
 安らかに死ねてたまるか。
 きっと連載やシリーズを抱えた作家はみんな、完結させられない無念、構想を具体化できなかった無念を胸に、死んでゆくのだと思う。

  
タグ :作家

Posted by 山本弘 at 12:16Comments(3)TrackBack(0)日常

2009年03月28日

メイド(だけじゃないけど)喫茶めぐり

 3月22~24日の3日間、娘の小学校卒業祝いを兼ねて、親子2人で東京旅行を楽しんだ。いつも苦労をかけている妻に、ゆっくり休んでもらうという意味もあったのだけど。
 いちおう国立科学博物館なんかも見学したのだが、何と言ってもメインは、メイド喫茶をはじめとする変わったコンセプトの喫茶めぐりである。
 娘が好きなんだよ、メイド喫茶。
 いまだにこういうのを、実際に行きもしないで風俗か何かと勘違いしている人もいるようだが、みんな健全な雰囲気なんだよ。僕も何度も行ってるし、日本橋にある店には家族連れで入ったこともある。子供同伴でもかまわないのだ。
 3日間で回った喫茶をすべてご紹介しよう。

●cos-cha(こすちゃ)
http://www.cos-cha.com/index.html

 見つけるまで、雨の中をずいぶん迷った。サイトに載ってる地図が分かりにくいんだよー。
 ここはメイド喫茶ではなく、コスプレ喫茶である。毎日、コスチュームが変わって、この日はよくあるフリフリのドレス。スク水の日なんかもあるらしいんだけど、幸いにも行った日は違ってました(笑)。 さすがにスク水は行くの恥ずかしいわ。
 中に入ったらテレビがあって、志村けんの出ているバラエティ番組のビデオを流していた。前にこの店が紹介されたことがあるらしい。
 激辛メニューもある。僕は注文しなかったのだが、食事しながらテレビを見ていたら、番組で出演者がそれを食べていた。ハンバーグに真っ赤になるほどトウガラシをぶっかけるんである。うわっ、注文しなくて良かった。
 デカ盛り・早食いメニューもある。早食い・早飲み勝負に勝つと、店の女の子(エンジェルと呼ばれる)とのチェキを撮らせてもらえる。しかし、負ければ罰としてエンジェルからビンタ。
 ちょうど僕らが入った時、早食い勝負に負けて、ビンタされている男がいた。
 うわっ、痛そう!
 冗談でペチンと叩くんじゃなく、思いきりバッチーンですよ。すげえサービスだ。
 M男子向けの店?

●メイド喫茶学院fille(フィーユ)
http://filles.run.buttobi.net/

 長いカウンターがあり、客とメイドさんが割とフランクに話せる雰囲気。
 最初、チャージ料が90分で1,500円(1ドリンク・メイドとのミニゲーム付き)というのに、「げっ」と思ったのだが、そんなに高いわけではないと分かった。
 というのも、女性客には「メイド服を無料貸し出し」というサービスがあったのだ!
 小学生にも合うサイズの服もあって、娘はメイドさんのコスプレができてごきげんである。
 ちなみに僕は、メイドさんとのゲームに負けて、罰ゲームとして、ずっと猫耳つけてました(笑)。 ビンタよりはいいけどさ。

●Edelstein(エーデルシュタイン)
http://www.cafe-edelstein.com/top.html

 ここが今回の喫茶めぐりの本命。
 原宿にある男子校喫茶である。  ギムナジウムを模した雰囲気で、教師や生徒に扮したイケメン男性たちがおもてなししてくれるんである。イケメン好きの娘のために選んだ。 最初は池袋の執事喫茶に行こうと思っていたのだが、予約がいっぱいで取れなかったので、代わりにこっちにしたのである。
 さほど広くはない店だけど、落ち着いた上品な雰囲気がなかなか良い。急に店員(生徒)がピアノを弾きはじめたり、本棚からおすすめの本を出してきてくれたりする。
 評判通り、みなさんけっこうなイケメンである。 娘はかなり緊張していたらしく、店員とはほとんど言葉を交わさなかった。でも、楽しかったらしいのでいいか。

 意外だったのが、僕ら以外の5人の女性客が、ほとんど店員と話をしていなかったこと。うち4人は店員を見もせず、本に読みふけっていた。 てっきりこういう店の客は、店員との会話を楽しみにやって来ると思っていたのだが。
 アキバやブクロと違って原宿だから、オタクっぽい女性は来ないのだろうか? だったらどうして彼女たちはこの店に入ったのだろう?
 知り合いの話によると、一部のメイド喫茶でも、メイドさんを無視して本を読みふけっている男性客がよくいるらしい。 読書だったらどこの店でも良さそうなものだが、こういう雰囲気でくつろいで本を読みたいということだろうか?
 ちなみにメニューは、紅茶1杯で1100円(!)。2人で食事もしたんで、1万円が飛びました。
 デザートのケーキはおいしかったけど、食事の方は、スープ以外にはサラダとソーセージだけで、ちょっと貧弱。もうちょっとバリエーションが欲しい。

●猫カフェ にゃんころ
http://www.nyankoro.com/


 前にも行ったことのある、猫と戯れることのできるお店。 カフェと言っても喫茶店風ではない。普通の小さいオフィスか何かを改造したらしく、板の間にテーブルが置かれているだけ。飲み物はすべて自分で機械から注ぐという究極のセルフサービス。正直言って、かなり貧相な印象である。
 でもね、猫がかわいいんだよ!
 8~9匹もいて、それが自由に走り回ったり、じゃれたり、寝たりしているのを、眺めたり触ったり写真を撮ったりできるのだ。ああ、すごく癒される。猫好きなら何時間でも過ごせる夢の空間である。 ちなみに、入店時と退出時にはアルコールで手を消毒することになっていて、衛生面にも気をつかっている。
 写真を撮ろうとしたけど、猫はすぐに動くもので、なかなかベストショットが取れない。止まっているところを狙っても、こっちがシャッターを押した瞬間に動くのである。オートフォーカスの動作音を察知して逃げてるんじゃないかと思えるほど。

 案の定、猫好きな娘はおおいに喜んでくれた。しかし……。
 アレルギーが出ちゃいました(^^;)。

 そうか、お前は猫アレルギーだったか。ペットショップの猫や近所の猫は平気だったんで、猫カフェもだいじょうぶかと思ったんだけど、接触しすぎるとダメみたいだね。
 僕にはアレルギーはまったくないんで、僕の遺伝子が強かったらいいのにと願っていたんだが、どうもこういうとこは母親似らしいな。
 猫と遊べないとは、不幸なことよ。

●MaiDreamin(めいどりーみん)
http://maidreamin.com/

 今回まわった中で、最もオーソドックスなメイド喫茶。 女性客も何人か入ってて、メイドさんとの雰囲気は和気あいあい
 メイドさんがスパゲティをかき混ぜてくれたり、ケチャップで字を書いてくれたり、アイスコーヒーにクリームとシロップを入れてくれるのは嬉しいのだが、いちいち、

「萌え萌えビーム♪ おいしくなあれ♪」

 とやるのには参った。しかもメイドさんだけがやるんじゃなくて、客にも言わせるのよ、「萌え萌えビーム♪」って(苦笑)。
 僕は娘がいっしょだったからまだやれたけど、1人だと気詰まりだぞ、これ。


 あまり順位はつけたくないが、今回まわった中では、個人的にはfilleが一番かなと思う。
MaiDreaminも、「萌え萌えビーム♪」さえ我慢できれば、いい店だと思う。

  

Posted by 山本弘 at 17:45Comments(3)TrackBack(0)日常

2008年12月10日

ポメラの使い心地


 先月、話題のポメラを買った。

http://japanese.engadget.com/2008/11/09/pomera-dev/

 大きさは上の写真を見ていただきたい。表示する文字のサイズは3段階に切り替えられる。3枚目の写真では、見やすいようにいちばん大きな文字で表示している。
 一見、ちゃちそうに見えるキーボードだけど、意外にしっかり打てる。操作法は普通にパソコンで打つのとほとんど変わらない。マウスが無いので、コピーや移動がちょっと面倒というぐらいか。(コピーしようとして、いつもの癖で右手がマウス探してたのには、自分でも笑った)
 大きさも手ごろだけど、電源ボタンを押して起動に2秒しかかからないというのは、ノートパソコンにはない利点だ。
 これで打った文章はパソコンで読みこめる。接続するのも面倒な設定手順不要。USBケーブルでパソコンにつなぎ、ポメラのメニュー画面で「設定」→「PCリンク」と進むだけ。
 記録できるのは、1ファイルにつき8000文字分(原稿用紙20枚分)。6ファイルまで記録できるから、最大で原稿用紙120枚分まで書けることになる。

 1か月ほど使ってみての感想。
 ネットでの前評判では、「容量が少ない」と文句を言っている人が多かったのだが、その点はまったく苦にならなかった。そもそも原稿用紙20枚分もいっぺんに書くことなんてないからだ。 出先でちょっと下書き代わりに使うぐらいなら十分である。どうせ後でパソコンに落として清書するんだし。 今のところ、容量が50%を超えたことは一度もない。
 むしろファイル数が6というのが、ちと少なすぎる気がした。パソコンに落とした分から順次、消していかないと、すぐにファイルが足りなくなるのだ。いろんな仕事を抱えている人なら、ファイルが7以上必要な場合も多いだろう。  難読字はJISコードで打ちこまなくちゃいけないんで大変だけど、これも下書きでは空白にしておいて、清書の時に書き加えればいいだけのことだ。

 何がいいって、文章を書くことに対する心理的な敷居が下がったことだ。パソコンだと起動までの時間が長いから、気楽に書きはじめることができない。机の前に座って、電源ボタンを押して、「さあ、これから書くぞ」という心構えが必要なのである。
 それがポメラだと、いつでもどこでもすぐ起動させられる。いちいち仕事場に行かなくても、食卓の上でも、あるいは寝そべってても書けるのだ。これのおかげで執筆量は何パーセントか確実に上がったと思う。
 先月の仕事にしても、連載『地球移動作戦』『去年はいい年になるだろう』の原稿は、半分ぐらいポメラで打った。家でざっと軽く打って、仕事場でパソコンに落とし、清書するのである。mixi日記なんかも、かなりポメラで打っている。このスタイル、癖になりそう。
 ちなみに今あなたがお読みのこの文章も、ポメラで打った文章をパソコンで清書したものである。

 メーカーにあれも付けろこれも付けろと要望を出している人もいるらしい。しかし、手軽にメモ感覚で打てるというのがポメラの利点なので、あまり余計な付帯機能を付けると、かえって利点を殺すことになりかねないと思う。シンプルなのが魅力なのだ。
 これ以上のものを望むなら、それこそノートパソコンを買えばいいだけのことではないか?

 あっ、でも国語辞典は付けてほしかったかも……。

  

Posted by 山本弘 at 15:57Comments(3)TrackBack(0)日常

2008年12月10日

VOWネタ

 街で見つけたヘンなもの。


 こんな列車ごと谷底に転落しそうな不吉な名前のマンションは嫌です。


 こんな貼り紙があるにもかかわらず、前に駐車してる車がありました。重しつけられちゃうんでしょうか。


  

Posted by 山本弘 at 15:26Comments(0)TrackBack(0)日常